2019年天秤座新月〜牡羊座満月(9/29~10/14)

なんでわかってくれないんだろう?

月の満ち欠けと共に自分と向き合う。


まずは、魚座満月〜天秤座新月(9/14~9/29)の課題を振り返ってみましょう。

この時期の課題は、「強過ぎるこだわりを終わりにすること」。

わかってもらえない

わかってほしい

だから、わかってもらえるまでこだわり続ける、、、。

そんな状況を、経験したり目にした時期です。


実は、少し前のことになるのですが、あることにものすごくこだわっている自分がいました。

そして今の2週間は、そんな自分が「なんでそんなことにこだわっているの?」と不思議に思う方の立場になりました。

この1,2ヶ月を通して、両方の立場を経験をしたことになります。

そしてある日、ふとあることに気がついたんです。

それは、

ああ、なんだ同じだ!

ということ。

お互いに「こだわっていること」は違うけど、大事にしたいものは同じ。


そのことがわかった途端、スーッと力が抜けました。



さて、皆さんはどうでしょう?

どんな風に強過ぎるこだわりを終わりにすることができたでしょうか?



引き続き迎えるのは、天秤座新月〜牡羊座満月(9/29~10/14)に向かう時期です。

この時期の課題は、「時間をかけて話し合う」です。

話したいこと、聞きたいこと、

慌てず、早とちりせず、時間をかけて話し合う。

もしよかったら、一緒に取り組んでみてください。


■ 2019年天秤座新月〜牡羊座満月(9/29~10/14) 時間をかけて話し合う

2019年魚座満月〜天秤座新月(9/14~9/29)

心変わりの原因は何だろう?

月の満ち欠けと共に自分と向き合う。


まずは、乙女座新月〜魚座満月(8/30~9/14)の課題を振り返ってみましょう。

この時期の課題は、「分析し、理解を深めること」です。

あんなに意欲的だったのに、やる気が落ちる

やりたくないって思っていたのに、やろうかなっと考えている

そんな状況を目にした時期です。


私自身、最近の疲れをちゃんと癒そうと思っていたのに、ついあれこれと考えている自分、体を休めていてもちっとも休息していない自分がいると気がつきました。

「ちゃんとできなかったなぁ」「ちゃんとできてないなぁ」と思い出しては、「もっと、ちゃんとして!」とはっぱをかけているんです。

〇〇しちゃいけない。

ちゃんとしなきゃいけない。

「ちゃんとしないとダメじゃない!」と、ものすごく厳しくなっていました。


だって、ちゃんとやらないと嫌な思いをする。

だから、嫌な思いをしないために「ちゃんとしないと!」って言ってたんです。


でもよくよく考えてみたら、嫌な思いを避けるために「ちゃんとしないと!」って言ってたのに、「ちゃんとして!」って言ってる時間が、もうすでに嫌な気分でいっぱいなんです。


あれ、何してるんだろ?

もうちょっと肩の力を抜こう。

そんな気持ちにたどり着いた今です。



さて、皆さんはどうでしょう?

どんなことを分析して、理解を深めることができたでしょうか?



引き続き迎えるのは、魚座満月〜天秤座新月(9/14~9/29)に向かう時期です。

この時期の課題は、「強過ぎるこだわりを終わりにする」です。

そのこだわりがもたらしているのは、果たして喜びだろうか、それとも苦しさだろうか?

強くなり過ぎたこだわりを終わりにすること。

もしよかったら、一緒に取り組んでみてください。


■ 2019年魚座満月〜天秤座新月(9/14~9/29) 強過ぎるこだわりを終わりにする

2019年水瓶座満月〜乙女座新月(8/15~8/30)

その言葉や行動は、誰の想いなのでしょう?

月の満ち欠けと共に自分と向き合う。


まずは、獅子座新月〜水瓶座満月(8/1~8/15)の課題を振り返ってみましょう。

この時期の課題は、「自然な自己表現を始めること」です。

シンプルなことで言えば、YES/NOが想いと一致しているか?


「言葉、行動は、想いが、ピッタリと重なり合っているか?」と意識して過ごす中で、しみじみと「毎日ずいぶんたくさんの選択をしているものだなぁ」と実感していた2週間です。

まさかの場面で、選択を迫られたなんてこともありました。


そんな中で、実は一旦言葉に出した答えをくつがえした自分がいます。

じっくり考えて答えたはずなのに、その答えを言葉にした時に「ザワザワ」っとする気持ち悪さを感じました。

そして、その気持ち悪さをなかったことにできなかった自分、そのことについてつい考えてしまう自分がいました。

そこには、「YESと言いたい自分と、NOと言いたい自分」がいて、どちらにも言い分がありました。

心があっちにこっちにと揺れ動く中、しばらく自分とのやり取りを続けました。

そして、「この選択を今から続けていくとしたら、、、ずっと続けていくとしたら、、、」と考えた時、

「ああ、嫌だ!やりたくない!」と、ハッキリわかりました。

期待に応えたかった自分、そんな自分でありたいと背伸びした自分、そして、、、自然体の自分が見えた瞬間でした。

そして、そんな自分がいると気づけたことで、一旦言葉に出した答えを改めて、もう一度話し合いをしました。

言葉、行動、想いが一致したことで、ただいまスッキリです。



さて、皆さんはどうでしょう?

本当はやりたいこと、本当は言いたいこと、そして、本当はやりたくないこと、本当は言いたくないことに気づくことができたでしょうか?



引き続き迎えるのは、水瓶座満月〜乙女座新月(8/15~8/30)に向かう時期です。

この時期の課題は、「攻撃的になってしまう自分を終わりにすること」です。

誰に攻撃的になってしまう自分と、誰に優しい自分がいるのでしょう?

そこにはどんな想いがあるのでしょう?

もしよかったら、一緒に取り組んでみてください。


■ 2019年水瓶座満月〜乙女座新月(8/15~8/30) 攻撃的になってしまう自分を終わりにする

2019年山羊座満月〜獅子座新月 (7/17~8/1)

優先順位を見直す|思い通り、計画通りに進まない?

月の満ち欠けと共に自分と向き合う。


まずは、蟹座新月〜山羊座満月(7/3~7/17)の課題を振り返ってみましょう。

この時期の課題は、「年月をかけて取り組む自分を始めること」です。

実は最近、思い通り、計画通りに物事がはかどらないもどかしさを味わっていました。

自分だけでできるのだったら、自分でスケジュールを決めて取り組むだけ。

でも今回は、自分、家族、自分たちを取り囲む人たちとの協力によって進められることだったので、何でもかんでも自分の好きなスピードで進んではくれません。

そこで、「年月をかけて取り組む自分を始めること」という今回の課題をしっかりと意識して、

自然に進まないことはひとまず置いといて、今できることとか、これまでササッと済ませてしまったようなことに、たっぷりと時間をかけて取り組んでみました。

もともと、1つ目が終わったら2つ目、2つ目が終わったら3つ目、時には同時進行させながら、「とにかく、いっぱいやり遂げること」をモチベーションにして行動したり、全て終わってはじめて達成感が得られるところがあったのですが、

今回1つ1つをじっくりと取り組んでみたところ、その日の前進はほんのわずかだったとしても、日々やりがいや達成感をたっぷり感じることができたんです。

やりがいが感じられたことで、「やらなきゃいけない」という苦痛などありませんでした。

それから、十分に時間をかけて取り組んだことで、

ササッと済ませていた頃には見逃していたような大事なことに、ちゃんと気づくことができたという出来事もありました。



さて、皆さんはどうでしょう?

どんなことを通して、年月をかけて取り組む自分が始まっていたでしょうか?



引き続き迎えるのは、山羊座満月〜獅子座新月(7/17~8/1)に向かう時期です。

この時期の課題は、「振り返ることなく、ゴールに突っ走る自分を終わりにすること」です。

振り返る時間、見直す時間を惜しんで、ぐいぐい前に進もうとしてしまう時ってどんな時ですか?

そんな時、どんな結果が出ていたでしょうか?

もしよかったら、一緒に取り組んでみてください。


■ 2019年山羊座満月〜獅子座新月(7/17~8/1) 振り返ることなく、ゴールに突っ走る自分を終わりにする時

2019年射手座満月〜蟹座新月 (6/17~7/3)

日常、どんな言葉を使っていますか?その言葉を選んだのは、どうしてでしょう?

月の満ち欠けと共に自分と向き合う。


まずは、双子座新月〜射手座満月(6/3~6/17)の課題を振り返ってみましょう。

この時期の課題は、「言葉を大切にする自分を始めること」です。

この課題に取り組むに当たって、今ここにある人間関係について振り返っていた自分がいます。

簡単にまとめるとこんな感じです。

最初のうちは、挨拶を交わすこともなかった人が、何度か顔を合わせているうちに挨拶をするようになって、

それがただの挨拶から、少しずつ会話を交わすようになったという関係があります。

時には、顔を合わせるだけだった関係が、偶然にも大きな輪の中で再会することによって、言葉を交わすようになった関係もあります。

そんな大きな輪の中では、最初から会話が生まれた相手もいれば、何度か顔を合わせるうちにやっと会話するようになった相手もいます。

でもいずれにしても、大きな輪の外でバッタリ出くわした時でさえ、挨拶したり会話ができるような関係に変化していました。

もちろん、未だに顔は知っていてもお話をすることのない相手もいます。

そう考えてみると、今ここにある人間関係をスタートさせるため、また育てるために「言葉」はとても大切なものだったことがわかります。

もちろん、時々言葉が足りなかったり多過ぎたりで、いつも順調とは行きませんが、

そんな変化のある関係だからこそ、その時その時の自分に正直に「言葉を大切にすること」を心がけたいと意識した時間です。



皆さんは、いかがでしょうか?

どんな風に言葉を大切にしている自分が見えたでしょうか?



引き続き迎えるのは、射手座満月〜蟹座新月(6/17~7/3)に向かう時期です。

この時期の課題は、「勝ち負けへのこだわりを終わりにすること」です。

どんな時に負けず嫌いの自分が顔を出しますか?

そんな負けず嫌いの自分から、何が見えてくるでしょうか?

もしよかったら、一緒に取り組んでみてください。


■ 2019年射手座満月〜蟹座新月(6/17~7/3) 勝ち負けへのこだわりを終わりにすること時

2019年双子座新月〜射手座満月 (6/3~6/17)

自分軸|本当はどんな想いがそこにあるのでしょう?

月の満ち欠けと共に自分と向き合う。


まずは、蠍座満月〜双子座新月(5/19~6/3)の課題を振り返ってみましょう。

この時期の課題は、「やりきっていないことを終わらせること」です。

この時期、

これまでの自分だったら「みんながオッケーなんだから」とか、「みんなも我慢するんだから」という理由で、「まあ、いいか」と同意していたことに対して、

「まあ、いいか」を止めて、自分の気持ちや状況を素直に、そして正直に言葉にしている自分がいると気づくような出来事がいくつかありました。

びっくりするほどすんなりと主張を受け入れてもらえたこともあれば、これ以上言葉が出てこないほど、とことん話し合いをする必要があったこともあります。

いずれにしても、自分の想いを打ち明けただけではなく、相手の想いもしっかりと聞くことができました。

お互いに胸の内を明かすことができてスッキリです。

そして、それ以来というもの、これまで言いにくいと感じていたことが、サラッと言葉にして交換しやすくなった実感があります。



皆さんは、いかがでしょうか?

何かの理由で、「スッキリするまでやりきれていなかったこと」や「スッキリするまで伝えきれずにいたこと」を、この機会に最後までやり遂げることはできたでしょうか?



引き続き迎えるのは、双子座新月〜射手座満月(6/3~6/17)に向かう時期です。

この時期の課題は、「言葉を大切にする自分を始めること」です。

自分にとって「言葉を大切にする」とはどういうことを意味するんだろうか?

私は、そんな基本の基本からスタートしようと思っています。

もしよかったら、一緒に取り組んでみてください。


■ 2019年双子座新月〜射手座満月(6/3~6/17) 言葉を大切にする自分を始める時

2019年蠍座満月〜双子座新月(5/19~6/3)

変化がもたらす違い|違いを感じる自分はいますか?

月の満ち欠けと共に自分と向き合う。


まずは、牡牛座新月〜蠍座満月(5/5~5/19)の課題を振り返ってみましょう。

この時期の課題は、「自然体のマイペースを始めること」です。

今回の課題を意識しながら毎日を過ごす中で、

やっていることは同じでも、それをする時間帯を変えたものがありました。

やってもらえることになったことで、やらなくなったこともありました。

逆に、やってもらえなくなったことで、自分がするようになったこともあります。

それから、いつもはやっていることだけれど、今日はやらずにおこうとか、いつもだったらやらないけれど、今日はやってみようかなという柔軟さも加えてみました。

自分の行動に変化を起こしたことで、楽になったことや楽しくなったこともあれば、これはちょっとキツイなと感じたものもあります。

今回の課題に取り組んでみて感じるのは、自分にとって「何が楽で何がキツイのか」がわかりやすくなったなぁということでした。

なので、これからも自分の実感を元に、その時その時の「自然体のマイペース」を大切にしていこうと思っています。



皆さんは、いかがでしょうか?

無意識に、またはこれがベストと思って続けきたマイペースの中に、心や体の疲れの原因になっているものを見つけることはできたでしょうか?



引き続き迎えるのは、蠍座満月〜双子座新月(5/19~6/3)に向かう時期です。

この時期の課題は、「やりきっていないことを終わらせること」です。

スッキリしないままになっていること、

何度も同じようなことで、スッキリしない嫌な思いが残ってしまうことはないでしょうか?

この時期を活かして、

「スッキリするまでやってみる」「スッキリするまで言葉にしてみる」

もしよかったら、一緒に取り組んでみてください。


■ 2019年蠍座満月〜双子座新月(5/19~6/3) やりきっていないことを終わらせる時

2019年牡牛座新月〜蠍座満月(5/5~5/19)

自分の口から出た言葉に、モヤモヤぐるぐるは残っていませんか?

月の満ち欠けと共に自分と向き合う。


まずは、天秤座満月〜牡牛座新月(4/19~5/5)の課題を振り返ってみましょう。

この時期の課題は、「1つの正しさにこだわる自分を終わりにすること」です。

今回の課題を意識しながら毎日を過ごす中で、

会話を通して見えてきた自分と相手の違い、以前の自分と今の自分の違いがありました。

これまでYESだったものがNOになったり、これまでNOだったものがYESになった自分がいたんです。

「どうしてYESなの?」また、「どうしてNOなの?」と聞かれても、その理由がうまく言葉にならないこともありました。

ただ、「これはYES」「これはNO」と口に出した時に感じた「ああ、これが自分の素直な答え」という実感は、きちんとした理由があってYESを選んだりNOを選ぶ時よりもずっと確かな「ああ、これが自分の素直な答え」という実感でした。

皆さんは、いかがですか?

心に素直になれた後のスッキリ感、または素直になれなかった後のモヤモヤぐるぐるを実感するようなことはなかったでしょうか?



引き続き迎えるのは、牡牛座新月〜蠍座満月(5/5~5/19)に向かう時期です。

この時期の課題は、「自然体のマイペースを始めること」です。

無意識にまたはこれがベストと思って続けきたマイペースの中に、体や心の疲れを引き起こしているものはないでしょうか?

疲れを感じる時、疲れがたまっている時、どんな時間と体の使い方をしている自分がいますか?

やらなきゃいけないからやっている自分

または、やりたいのに後回しにしている自分はいないでしょうか。

「自然体のマイペースを大切にすること」

もしよかったら、一緒に取り組んでみてください。


■ 2019年牡牛座新月〜蠍座満月(5/5~5/19) 自然体のマイペースを始める時

 

2019年天秤座満月〜牡牛座新月(4/19~5/5)

今の自分にとって大切なもの。それは何ですか?

月の満ち欠けと共に自分と向き合う。


まずは、牡羊座新月〜天秤座満月(4/5~4/19)の課題を振り返ってみましょう。

この時期の課題は、「今そこにあるものを、今大切にする自分を始めること」です。

今ここにあるものを、今大切にしよう!

そう意識する中で、「大切にしよう!」と気合いが入り過ぎている自分がいることにハッと気がつきました。

やり過ぎになっていたことで、気づいた時には自然体ではなくてガチガチに固まった不自然体の自分になっていました。

自分の体や心も、今ここにある大切なもの。

そして、これらのバランスが整っていなくては、何が大切なのか見失ってしまいますし、大切なものを大切にする元気だって出てきません。

なので、「あれ?」と思ったら、体や心の調子を確認することを心がけて、「今そこにあるものを、今大切にすること」に取り組むことに改めました。

皆さんは、いかがですか?

体の調子、心の調子、最近どんな感じだったでしょうか?



引き続き迎えるのは、天秤座満月〜牡牛座新月(4/19~5/5)に向かう時期です。

この時期の課題は、「1つの正しさにこだわる自分を終わりにすること」です。

以前の自分が正しいと信じていたことと、今の自分が正しいと思うこと。

それは、必ずしも同じではありません。

自分が正しいと思っていることと、相手が正しいと思っていること。

これもまた、必ずしもいつも同じとは限りません。

こだわってきた正しさ、こだわっている正しさ。そして、そのこだわりがあることで苦しんだり悩んだりしている自分がいるとしたら、

「1つの正しさにこだわっている自分と向き合う」。

この時期を活かして、一緒に取り組んでみてください。


■ 2019年天秤座満月〜牡牛座新月(4/19~5/5) 1つの正しさにこだわる自分を終わりにする時

 

2019年牡羊座新月〜天秤座満月(4/5~4/19)

変化は突然やってくると感じたものはありませんか?

月の満ち欠けと共に自分と向き合う。


まずは、天秤座満月〜牡羊座新月(3/21~4/5)の課題を振り返ってみましょう。

この時期の課題は、「手に入っていないものや離れていくものを嘆いてしまう自分を終わりにすること」です。

この課題を意識して過ごす中で、手に入っていないものや離れていくものを嘆いている自分がいることを痛感しています。

欲しかったものが手に入り、いつの間にかそれがあって当たり前になっていました。

でも、変わらないと思っていたものは見えないところでしっかりと変化と成長を積み重ね、今離れていこうとしているものや形を変えようとしているものがいくつかあります。

嘆いても仕方ないとわかっていても、キュッと力が入ります。

まだまだ手放したくないと思ってしまう自分や、「変わらないで」と思ってしまう自分がいることを否定できません。

ただ、一旦そんな自分がいることを認めてみると、当たり前になっていたけれど本当にありがたいものだったんだということや、実はそれを楽しんでいた自分がいることを、しみじみと実感することができます。

もちろん、それがあることで苦しい思いをした時期もありますが、今となっては懐かしい思い出。

振り返りながら、とても温かな気持ちになり、力が緩んでいきます。

皆さんは、いかがでしょうか?

目の届かないところで、変化していたものや成長していたものを感じるような出来事はなかったでしょうか?



引き続き迎えるのは、牡羊座新月〜天秤座満月(4/5~4/19)に向かう時期です。

この時期の課題は、「今そこにあるものを、今大切にする自分を始めること」です。

「いつも変わらずそこにある」

そう思わせるほど当たり前になっているものも、以前は「これが欲しい」と夢に描いていたものだったりしませんか?

「これからも変わらずそこにある」

本当にそうでしょうか?

今その状態でそこにあるからできることを、今という時間を使って大切にする

是非、一緒に取り組んでみてください。


■ 2019年牡羊座新月〜天秤座満月(4/5~4/19) 今そこにあるものを、今大切にする自分を始める時